2007年01月10日
変化する『恋のカタチ』
Ferris Wheel本部長の高橋です。
みんなさんは、いかがお過ごしでしょうか?
Ferris Wheelは、少しずつではありますが毎日変化があります。
イベントを開催したり、事務所を訪れてくれる人が増えたり・・・
私、高橋が更に珍獣になったりと・・・・
さて、『正直 滋賀 なめてました』シリーズ みなさまの飽きがこないように(笑)少し間隔をおいて書いていきたいと思います。
そして、今回から新たに私が書いていこうと考えているのが、『恋につてい』です。
あっ、今『え~、似合わない!!』 『創造できない!!』とか思ったでしょう!!
NON NON!!(笑) 実は、こう見えても?(どう見えているかは私には?ですが)
恋愛セミナーとかやったりするんですよ~!!あっ、もちろん恋愛カウンセリングも!!
え~っと・・・そうそう 心理学と実験などを組み合わせて『恋愛』を研究しております
ということで、ここでも『恋について』 いろいろ書いていきたいと思っておりますです。
『えっへん、私もたまにはまじめなときがあるのだ~!!!』
それでは、早速書いていきますね~
『恋のカタチ』は常に変化する・・・
そのとき、その時代、その人たちに合った恋のカタチをつくっているのかな~
昔をふり返ってみると
歌を恋文(ラブレター)にして思いを伝える時代、文通で思いを伝える時代、
直接思いをつたえる時代・・・・
人はなぜ、それぞれの時代によって違う『恋のカタチ』をとっていたのだろう・・・
『恋をする』ということは、同じはずなのに
もしかしたら、特に昔のことになってしまうかも知れないけど『恋のカタチ』に制限があったかも知れない
気持ちは歌にして伝えるべきだ、思いは直接伝えてはいけない・・・など
もちろん良い悪いではないと思う
それが、『恋の傾向』として人々に知らない間に根付いたのだろう
それでは今の私たちは?
もちろん恋のカタチあるいは、恋の傾向は変化して『今の私たち独自』の新しい姿をつくりあげている
それは、昔から今までのものを受け入れつくりあげたもの
だから、今は全部ではないが今あるほとんどの恋のカタチが受け入れられている
ただ、あえて言うとすれば『傾向』の色合いあるいは、特色が強くなってきている
今の『恋の傾向』は、私の言葉にすれば少し『ゲーム感覚型恋愛』という傾向が強くなってきているかもしれない
例えば・・・あい○○やハニ○○、そしてネットを使った恋愛など・・・・
多少なりともゲーム要素を含んでいる
そして、実際そういったものがすべての人ではないが好まれているのではないだろうか・・・
これは、良い悪いではなくその時の『恋愛のカタチ』
少し『恋の周期』というに焦点をあててみる
例えば、昔の恋文(ラブレター)→現代のメール(メルト友、携帯恋愛サイトなど)
少し前のネル○○→大型イベントコンパ・・・・など
ネル○○に関して言えば、進化版があい○○と言えるかもしれない
とにかく、昔や少し前に流行った『恋のカタチ』が現代において進化して今の主流になっているようだ
これらから考えると、もしかしたら『恋のカタチ』あるいは『傾向』は一定の周期でくるくる時代を旅しているいかもしれない。
少し長くなりましたが、これからみんなと『恋』についていろいろ情報交換ができたらな~と思います。私の個人的見解が多いのでもしかしたらみんなにフィットしないことがあるかも知れないけど、『恋』に関してのいろいろな情報を載せ、そしてみんなと共有していきたいと思いますのでよろしくお願いします!

みんなさんは、いかがお過ごしでしょうか?
Ferris Wheelは、少しずつではありますが毎日変化があります。
イベントを開催したり、事務所を訪れてくれる人が増えたり・・・
私、高橋が更に珍獣になったりと・・・・
さて、『正直 滋賀 なめてました』シリーズ みなさまの飽きがこないように(笑)少し間隔をおいて書いていきたいと思います。
そして、今回から新たに私が書いていこうと考えているのが、『恋につてい』です。
あっ、今『え~、似合わない!!』 『創造できない!!』とか思ったでしょう!!
NON NON!!(笑) 実は、こう見えても?(どう見えているかは私には?ですが)
恋愛セミナーとかやったりするんですよ~!!あっ、もちろん恋愛カウンセリングも!!
え~っと・・・そうそう 心理学と実験などを組み合わせて『恋愛』を研究しております

ということで、ここでも『恋について』 いろいろ書いていきたいと思っておりますです。
『えっへん、私もたまにはまじめなときがあるのだ~!!!』
それでは、早速書いていきますね~

『恋のカタチ』は常に変化する・・・
そのとき、その時代、その人たちに合った恋のカタチをつくっているのかな~
昔をふり返ってみると
歌を恋文(ラブレター)にして思いを伝える時代、文通で思いを伝える時代、
直接思いをつたえる時代・・・・
人はなぜ、それぞれの時代によって違う『恋のカタチ』をとっていたのだろう・・・
『恋をする』ということは、同じはずなのに
もしかしたら、特に昔のことになってしまうかも知れないけど『恋のカタチ』に制限があったかも知れない
気持ちは歌にして伝えるべきだ、思いは直接伝えてはいけない・・・など
もちろん良い悪いではないと思う
それが、『恋の傾向』として人々に知らない間に根付いたのだろう
それでは今の私たちは?
もちろん恋のカタチあるいは、恋の傾向は変化して『今の私たち独自』の新しい姿をつくりあげている
それは、昔から今までのものを受け入れつくりあげたもの
だから、今は全部ではないが今あるほとんどの恋のカタチが受け入れられている
ただ、あえて言うとすれば『傾向』の色合いあるいは、特色が強くなってきている
今の『恋の傾向』は、私の言葉にすれば少し『ゲーム感覚型恋愛』という傾向が強くなってきているかもしれない
例えば・・・あい○○やハニ○○、そしてネットを使った恋愛など・・・・
多少なりともゲーム要素を含んでいる
そして、実際そういったものがすべての人ではないが好まれているのではないだろうか・・・
これは、良い悪いではなくその時の『恋愛のカタチ』
少し『恋の周期』というに焦点をあててみる
例えば、昔の恋文(ラブレター)→現代のメール(メルト友、携帯恋愛サイトなど)
少し前のネル○○→大型イベントコンパ・・・・など
ネル○○に関して言えば、進化版があい○○と言えるかもしれない
とにかく、昔や少し前に流行った『恋のカタチ』が現代において進化して今の主流になっているようだ
これらから考えると、もしかしたら『恋のカタチ』あるいは『傾向』は一定の周期でくるくる時代を旅しているいかもしれない。
少し長くなりましたが、これからみんなと『恋』についていろいろ情報交換ができたらな~と思います。私の個人的見解が多いのでもしかしたらみんなにフィットしないことがあるかも知れないけど、『恋』に関してのいろいろな情報を載せ、そしてみんなと共有していきたいと思いますのでよろしくお願いします!
Posted by ferris wheel at 11:57│Comments(0)│TrackBack(0)
この記事へのトラックバックURL
http://ferriswheel.shiga-saku.net/t15139

